3月12日の放送はテーマ
■■■これまでの番組を振り返って■■■
という内容(以下はそのアウトライン)でお送りしました。

● 6月から9月までの4回の試行および10月から正式にスタートしたこの番組
10回分合計14回の内容を整理をして(以下)、これからの番組の方向性を考えました。
● 試行:
第1回:YAMAGATA 地域力 ステーション(試行)の概説
第2回:山形市から担当者を迎えてこの番組に対する期待などのトークイン
ゲスト:山形市市民活動支援センター齋藤主幹
第3回:山形県から担当者を迎えて施策紹介番組への期待などのトークイン
ゲスト:山形県県民活動推進室安孫子室長補佐
第4回:コンソーシアムメンバー(YRP、AISOHO、蔵 オビハチ&
ラジモン)の担当者による「地域力」トークイン
● 10月からの正式番組:
第1回:地域力を語る(地域力って何?/共創とは?/コンソーシアムとは?/
パワー・ランチ?/コンソは何を目指している?
第2回:コンソーシアムの構成&今年のコンソーシアムの3事業紹介
第3/4回:副知事と語る<地域力> ゲスト:日野副知事
第5/6回:シンガーソングライターと語って唄う<地域力>
ゲスト:シンガーソングライター 丹波恵子氏
第7/8回:新春企画「鼎談:地域力共創への“誘い(いざない)”」
ゲスト:共生(ともいき)夢プラングループ代表 揚妻 奉昭氏
庄子企画代表 庄子 好宏氏
第9/10回:子供に関わる今の課題に対する「地域力共創」という視点からの
アプローチ
ゲスト:CAPやまがた代表 今野 裕子氏
CAP庄内事務局 齋藤 綾氏
● 以上の内容を振り返ってコンソとしての感想、ラジモンのコメントで話し合いました。
そして これからの方向性として今後の企画に反映したい課題が見えてきました。
ポイントは・・・
●テーマ、ゲストの対象をより広く! 例えば「産・学」領域も・・・
●コミュニティ放送によりマッチするように「地域に密着・現場に密着!」
●テーマに応じて回数をフレキシブルに!
● 次回以降の予定:
テーマは新年度から山形市が全国に先駆けてスタートする「市民ファンド
(仮称?)」についてその設立経緯、主旨や期待される効果などについて
コンソメンバーとのトークインでお送りします。